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イランに負けた夜

両翼をもがれた日本

 カタールW杯以来、久しぶりにサッカーを真面目にみたら、イランに負けてしまった。やはり伊東の離脱は痛いな。三苫は負傷明け。日本は両翼をもがれ、攻撃力半減。デンべレ-エムバペのいないフランス代表のようなものだ(大げさか)。おまけに後半、頼みの久保を下げて堂安を残し、南野を入れる。森保と名波もあたおかだったの? 久保がいないと中盤がつくれない。鎌田は呼んでいない。両サイドバックもでき悪く、板倉は絶不調。1-2で済んで良かった。実質1-3の敗北、完敗でした。負けて当たり前の試合をドロー以上に持ち込むのは監督の手腕だが、まぁ無理です。この監督を有能だと思っている人が羨ましい。もう5年もやったんだし、これを契機に潔く、ころあいではないでしょうかね。
 今の日本代表が「歴代最強」という説には異を唱えてきました。ドイツやスペインに勝ったといっても、コスタリカ戦の無能な負け方、イラク戦・イラン戦の連敗を目の当たりにして、これが本当に最強ですか。アジア杯優勝間違いなし、と予想していたPIVOTの識者諸氏、W杯に続いてまた外してしまいましたね。Jリーグ発足以後の選手の中からベストイレブンを選ぶとしたら、今日のチームだと冨安だけでしょ、選抜にあたいするのは。三苫はなぜあれほど目だたなかったのだろう。左SBの伊藤とはほんと相性わるい。南野との連携もない。本来の三苫を視たかった。




 
 伊東の件については、昼間滅私と話しあった。やつは詳しかった。行為前後のラインが公になっていて、女性の方も結構のりのりだったという情報を教えてくれた。それがホントかどうか分からないが、問題は伊東の奥方だな。浮気は浮気なのでね。しかもいっぺんに二人と? 


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魯班13世

Author:魯班13世
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魯班(ルパン)は大工の神様や棟梁を表す中国語。魯搬とも書く。古代の日本は百済から「露盤博士」を迎えて本格的な寺院の造営に着手した。魯班=露盤です。研究室は保存修復スタジオと自称してますが、OBを含む別働隊「魯班営造学社(アトリエ・ド・ルパン)」を緩やかに組織しています。13は謎の数字、、、ぐふふ。

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