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"Re:Construction": 01

 2月13日(土)・14日(日)のみんぱく(国立民族学博物館)の共同研究会「考古学の民族誌」(代表者:John Ertl)でゲストスピーカーを務めることになりました。「考古学という学問的な営みをメタ的に分析しよう」というのが研究会のテーマだそうです。この、メタっていうの、苦手なのね。まっ、呼んでいただけるだけ有難い話ですからね。還暦を迎えることでもありますし、行儀よく静かに勉強させていただきましょう。


Theme: "Re:Construction": Reconstruction and Representation in Archaeology

Day 1: 13th February 2016

 13:30 Opening
  13:30-13:50 Introduction (John Ertl and Tomo Ishimura)
  13:50-14:50 Guest speaker's presentation (Shigeo Asakawa)
  14:50-15:20 Discussion

 15:20-15:40 Tea break

  15:40-16:30 Presentation 1 (Sahoko Aki)
  16:30-17:20 Presentation 2 (Tomo Ishimura)
  17:20-18:00 Discussion

Day 2: 14th February 2016

  10:30-11:20 Presentation 3 (Ayumi Terada)
  11:20-12:10 Presentation 4 (Katsuyuki Okamura)

 12:10-13:10 Lunch

  13:10-13:50 Discussion

  13:50-15:20 Discussion about publication and symposium
  15:20-15:30 Announcement

 15:30 Closing

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魯班13世

Author:魯班13世
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魯班(ルパン)は大工の神様や棟梁を表す中国語。魯搬とも書く。古代の日本は百済から「露盤博士」を迎えて本格的な寺院の造営に着手した。魯班=露盤です。研究室は保存修復スタジオと自称してますが、OBを含む別働隊「魯班営造学社(アトリエ・ド・ルパン)」を緩やかに組織しています。13は謎の数字、、、ぐふふ。

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